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商品紹介

米朝げんき

原材料名:
国産緑玄米
内容量:
1kg

革新的な食べやすさと、抜群の栄養素を誇る「緑玄米」。これからの日本の主食になれるお米です。

葵米

原材料名:
国産緑玄米・黒米・
赤米・緑米
内容量:
840g

「緑玄米」に、黒米、赤米などの古代米をブレンド。もちもち感のある「カラダが喜ぶ」お米です。

 

SAMURAI'S
(サムライス)素浪人 (1袋)

原材料名:
国産早刈米
内容量:
150g

そのまま食べるとサクサクの食感が楽しめ、 お湯やスープなどで戻せば、そのまま主食に!

お祝いギフト

ラインナップ
セット内容
米朝げんき×2
 
葵米×2
 
SAMURAI'S×2+米朝げんき
 
米朝げんき+葵米

大切な「あの方」へ。「いつまでも、健やかでいてほしい」。 そんな想いを「米朝げんき」に込めて、贈ってみてはいかがですか?

 
炊き方・食べ方&保管方法について
炊き方・食べ方&保管方法について
炊き方 = 白米とほぼ一緒です。

炊飯器の釜に直接、玄米を入れ2〜3回洗ってください。

お水は、白米より少なめで炊きます。

 

白米と混ぜてもおいしいですが、100%がおすすめ!

おすすめの食べ方

和食の基本は、「口の中で味をつくり出す」こと。お米そのものの味を、よく噛んで、ゆっくりご堪能ください。

梅干しを半分食べましょう。(唾液の分泌を大幅に促すためです。)

お豆・季節のお野菜や、納豆、お豆腐などを一緒に食べましょう。

 

最初の1口目は100回噛みましょう。(体温が上がり代謝がよくなります。)

お味噌汁などの汁物は最後に食べましょう。(食事中の汁物は、よく噛まずに食べ物を流し込んでしまうことになります。)

 

ご飯よりおかずは、少なくしましょう。

 
 
さらにおいしい炊き方 = 塩・酒・こんぶを加えます。

緑玄米を洗ったら、白米より少なめのお水を入れます。(例)緑玄米4合なら、3.7合分のお水。

炊飯器の「玄米モード」で炊きます。(玄米モードがない場合は、白米同様の炊飯でかまいません。)

 

塩(2、3合なら小さじすりきり1杯)・酒・こんぶを入れ、1時間から1晩寝かします。1晩寝かせるとGABA(ギャバ)がさらに増加します。

炊きあがったらよくかき混ぜます。

 

緑玄米は、保温で置いておけば、次の日もっとおいしくなっています。翌日分も一緒に炊いておくと良いでしょう。

保管方法
保管場所は冷蔵庫の野菜室が適していますが、念のため、防虫対策として炭や唐辛子、もしくは鷹の爪(10本程)をお米に混ぜて保管するのも良いでしょう。
 
 
 
 

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